1: 名無しさん 2018/11/07(水) 16:21:59.84 ID:CAP_USER9
「ダダン! ボヨヨンボヨヨン」という掛け声で、水中から現われたアマゾネス風の外国人女性が胸を揺らす。
出演していたのは女子プロレスラーのレジー・ベネット(57)。振付は、故・ポール牧さんだ。

現在はアメリカにいるレジーの携帯電話を鳴らすと……。「ハロー! いま、友達の家に遊びに来ているところなのよ」と言いながら、答えてくれた。

「あのCM? とにかく、撮影現場が楽しかったのを覚えてる。最初は『こんなことをやるの?』って驚いたけど、強いインパクトを出そうと頑張った。私を指名してオファーしてくれた人の期待に応えるのが、プロだからね。

仕事はもうずっと、ミシシッピ州でホームセンターのスーパーバイザーをしてる。じつは左肩を痛めて、手術を受けたの。でも、たいしたことないから心配しないで。

日本の方にはよくしてもらって、いい思い出ばかり。機会があれば、また行ってみたいわ」


れじーべねっと
1961年1月24日生まれ このCMが人気を博し、レスラーとして来日。WWWAオールパシフィック王座にも輝く。2001年3月、日本での試合を最後に引退した

(週刊FLASH 2018年10月16・23日合併号

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181107-00010005-flash-ent
11/7(水) 16:01配信

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https://www.youtube.com/watch?v=BC77AejnDRg


ピップフジモト ダダン【懐かしCM 1991】

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1: 名無しさん 2018/11/01(木) 22:40:30.29 ID:CAP_USER9
テレビの「視聴率」の意味は時代とともに変わっている。かつてのテレビ局にとって視聴率はスポンサーを説得するための絶対の営業ツールであり、テレビマンが胸を張って誇るための「物差し」だった。

 だが、時代とともにリアルタイム視聴率は低下の一途を辿り、10%を超えれば大ヒットで、一桁も当たり前。冬の時代を迎えたテレビ界はいま、現状打開のために「新指標」として、録画再生の視聴割合を指す「タイムシフト視聴率」を導入。従来の視聴率だけでなく、1週間の「タイムシフト視聴率」を合算した数字をもとに、スポンサーと広告代理店、テレビ局が取引することになった。

 各局では新指標を元にした変革が起こっている。たとえば各局は新たなドラマ枠を新設し、“ドラマ重視”の姿勢を鮮明にする。各局の編成担当は、たとえコストパフォーマンスが悪くとも、ドラマ、映画、アニメといった「録画でじっくり見たい番組」を増やそうとしているのだ。

 一方で、新指標を意識した番組作りが現場の混乱を生んでいる例もある。あるクイズ番組スタッフが嘆く。

「『録画でもCMを飛ばされない構成にしろ』と上から言われるのですが、どうしたらいいのかがまったく分からない。『答えはCMの後で』とやるのが従来の手法でしたが、答えを待つ視聴者が、早送りできるCMを見続けるわけがない」

 元NHKの番組ディレクターで次世代メディア研究所の鈴木祐司氏が語る。

「視聴率を分析すると、こうした番組は逆にCM中にチャンネルを変えられやすい傾向があります。あからさまなCM誘導は、視聴者を逆にイライラさせてしまうんですね。こうなると、『答えはCM明け、という手法もやめろ』と言われかねない」

※週刊ポスト2018年11月9日号

2018年11月1日 7時0分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15529412/

【クイズ番組「答えはCMのあとで」がなくなる? 】の続きを読む

1: 名無しさん 2018/11/01(木) 12:57:05.61 ID:CAP_USER9
2018年11月01日 12時20分
https://npn.co.jp/sp/article/detail/35005383/
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武井咲

 かなりインパクトのあるCMで話題になっているメガネ型拡大鏡「ハズキルーペ」だが、販売元である「ハズキカンパニー」の松村謙三会長兼CEOが発売中の「週刊文春」(文芸春秋)で、出演している芸能人に支払った高額ギャラを自ら明かしている。

 現在放送されている同商品のCMは、女優の武井咲が昨年7月期に主演したテレビ朝日系「黒革の手帖」で演じた高級クラブのママよろしく、黒地の艶やかな着物姿を披露。ドラマ仕立てで、クラブの客の役を小泉孝太郎と舘ひろしが演じ、「ハズキルーペ」の性能の高さをアピールしている。

 「もともと宝田明や石坂浩二がCMに出演していましたが、あまり話題になりませんでした。話題になったのは舘ひろしと美女が親子の設定のCM。ネット上では『パパというよりパパ活の女子大生だろう』などと話題に。その後、渡辺謙と菊川怜がプレゼンするCMが話題になっていました」(芸能記者)

 9月に開催され、フジテレビ系で独占放送された「世界柔道選手権大会」のCMスポンサーとなり、なんと選手のゼッケンにも「ハズキルーペ」の文字が踊っていた。

 「テレビCM等の広告宣伝費として約50億円を投下。現在放送中のソフトバンクのCMには菊川が出演。なんと、自ら出演した『ハズキルーペ』のCMのパロディーで“宣伝効果”を高めている」(広告代理店関係者)

 そこで気になるCMギャラだが、松村氏によると、年間契約で渡辺は2億円、菊川はキャスティングの手数料も含めて7500万円、舘は8000万円、武井は7800万円。

 ちなみに、新垣結衣にオファーしたところ事務所は1億円を提示してきたが、出演はかなわなかったという。

 驚くべき高額ギャラだけに、オファーがあったら断る理由はなさそうだ。

【『ハズキルーペ』、驚くべき高額ギャラ オファーを断った人気女優は… 】の続きを読む

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