1: 名無しさん 2018/10/15(月) 00:24:16.72 ID:CAP_USER9
アイドルグループ・NMB48からの卒業を発表している山本彩(25)が、15日発売の『週刊ヤングマガジン』第46号(講談社)の表紙に登場。
NMB48としてラストとなるカバーで、アイドルとして成長してきた美しさと輝きを存分に見せた。

7月のコンサートで卒業を発表し、今月27日に大阪・万博記念公演 東の広場で卒業コンサート『SAYAKA SONIC ~さやか、ささやか、さよなら、さやか~』を開催する山本。
新たな道に進む直前、何度も表紙を飾ってきた『ヤンマガ』で、とびっきりの笑顔を披露した。

タンクトップ風の衣装ではデコルテ、ミニスカートやワンピースの衣装では輝くような美脚も披露。
卒業という悲しさや寂しさを感じさせるシチュエーションでも、凛とした美しさを見せ、新しい道へ進む意志の強さを感じさせている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181012-00000326-oric-ent

『週刊ヤングマガジン』第46号 山本彩
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1: 名無しさん 2018/10/09(火) 12:02:37.35 ID:CAP_USER9
元『AKB48』の島崎遥香に、ついに引退説が持ち上がった。

島崎は2016年にAKBを卒業。“脱アイドル”のつもりか、女優1本で行くことを明言していたが、とにかく島崎のファン嫌いはネット中心に批判の嵐だった。

「劇場に足を運び、握手権の入っているCDを大量購入してくれるファン。自分の生活な糧なのに、そんなファンを『キモオタ』と呼び、迷惑な限りだと言い放ってきたのが島崎。
そんなファンとの肝心な接点である握手会は、理由をつけて欠席するのが当たり前。
『なんであんなネチャネチャのキモい手を握らなきゃならないの。ヤダ!』とはっきり言ったほど。
“塩対応”なんて言葉、ジョークにもなりません。完全にアイドル失格です」(AKBライター)

選抜総選挙では2014年の7位、15年の9位、16年の8位と、「次こそトップ5入りは確実」と言われながらサヨナラ。
辞める直前には「明日にでもいなくなっていい」とまで言ったのだから、根っからAKBが嫌いだったのだろう。

「本人から出たということになっていますが、みんなから嫌われて辞めざるを得なかったといいます。
彼女はAKBの9期生としてグループ入り。『9期生はみんな仲がいい』などと言って、テレビで私生活も映したこともある。
でも、そのメンバーも彼女のファンを無視した行動について行けずシカト。
結局、誰も友だちがおらず、みんなに『出ていけ』と言われて辞めるハメになった。
だからAKBグループでは彼女を“惜しむ話”は全く出てきません」(同・ライター)

塩対応から一転ファンツアーへ

ソロデビューした17年こそ連続ドラマ『スーパーサラリーマン左江内氏』(日本テレビ)、連続テレビ小説『ひよっこ』(NHK)などに出演。

主役ではなくとも、それなりの活動だったが、今年に入って出番が激減。チョイ役すらなくなった。

「“塩対応”なんてのは、要は仕事に責任感がなく、ファンを金集めの道具としか思っていない証拠。
結局は態度が悪いから金づるも遠のいたってことです」(芸能プロ関係者)

ところが驚いたことに来る10月12日、島崎はファンと一緒に行く『ぱるると行く!九周年九州旅行ツアー!』なる2泊3日の企画を開催。
ファンと親睦を深めるというのだから大笑いだ。

「完全に尻に火がついた感じ。年内ドラマは日曜10時過ぎの日本テレビドラマ『今日から俺は!!』にゲストで出る程度。単にワガママというより、何にでも文句を言うのが彼女。
干されるというより、みんなに敬遠される感じでしょう。ファンツアーなんて落ち目の元『モーニング娘。』の連中がよくやっていた手口で、完全に引退前の荒稼ぎでしょうね」(前出のAKBライター)

どんな犯罪者でも復帰可能な甘い甘い芸能界だが、ファンをバカにした態度で生き残るのは、さすがに厳しいのかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/1536617/
2018.10.09 10:30 まいじつ

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1: 名無しさん 2018/10/03(水) 06:55:37.26 ID:CAP_USER9
出版不況が叫ばれる昨今、「乃木坂46」や「欅坂46」といったアイドルの写真集だけは好調な売れ行きが続いているという。
では、一時、国民的アイドルグループとまで称された「AKB48」グループの上位メンバーの場合はどうだろうか。

《本当に綺麗に撮ってもらって嬉しいけど 8月22日に発売されてから 本屋さんがあるたびに 写真集コーナーへ行くのですが 積んであればあるほど 減る気がしなくて 須田さん真っ青になっておりまして…》

と、悲愴感たっぷりにブログで嘆くのは、SKE48に所属する須田亜香里(26)ご本人である。

彼女のファースト写真集『可愛くなる方法』(学研プラス)は、全編キューバで撮り下ろしたというセクシーなカットが満載で、初版は強気の5万部。
書店に行けば誰もが目につくところにどっさり平積みされているものの、

「結論から言えば、これが全く売れていないんですよ。オリコンが発表している3週間の累計売り上げ部数も8600部程度で、
1万部にすら届いていないという惨憺たる状況です」(出版関係者)

ちなみに、今年の第10回AKB48世界選抜総選挙で1位になった松井珠理奈(21)が3年前に出した初の写真集は、初週で2万2千部を売り上げており、
3位だったHKT48の宮脇咲良(20)も、3万4千部を売っている。いかに須田の写真集が売れていないかが分かるだろう。

しかし、彼女はそこらのB級アイドルとはワケが違う。先の総選挙では松井に次ぐ堂々の2位に輝いたトップアイドルなのである。

スポーツ紙のAKB担当記者が解説する。

「2009年からSKE48のメンバーになった須田は、握手会でのファン対応の良さから“握手会の女王”とまで呼ばれています。
彼女に魅了されたファンに支えられ、15年から18位、7位、6位と着実に順位を上げてきた実力派アイドルなんです」

そんな人気メンバーだからこそ、出版社側も売れることを確信していたのだろう。

「今年の総選挙で、須田が獲得した票数は15万4011票。
そのうち3分の1のファンが写真集を買えば、完売、即重版になるはずですが……」(同

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181003-00549314-shincho-ent
10/3(水) 6:00配信

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