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1: 名無しさん 2018/09/23(日) 05:46:14.63 ID:4lMHeu/J0
僕と彼女と彼女の生きる道
フードファイター
スペシャリスト
任侠ヘルパー
嘘の戦争

4: 名無しさん 2018/09/23(日) 05:50:24.72 ID:532Gopec0
嘘の戦争は謎の友情エンドがな

9: 名無しさん 2018/09/23(日) 05:52:01.70 ID:1LOk4vnW0
ワイは銭の戦争の方がすこ
1万円札の番号全部暗記してるシーンとかたまらん

【草薙のドラマにハズレが全くないという事実 】の続きを読む

1: 名無しさん 2018/09/21(金) 12:25:14.07 ID:CAP_USER9
https://mdpr.jp/news/detail/1793865
2018.09.21 06:00

女優の北川景子が主演を務めるテレビ朝日のスペシャルドラマ『指定弁護士』(23日よる9時~)に、俳優のえなりかずきが出演。北川の夫役を演じる。

検察が“不起訴”にした容疑者を、市民による「検察審査会」が2回続けて“起訴すべき”と判断した際に検察官役として指定される弁護士・指定弁護士。検察が何度も「白」と判断した事件を「黒」と主張することは、ほぼ負け戦でしかない。それでも戦うことで見えてくる“真実”もある。

指定弁護士となった京都の弁護士・一ツ木唯を北川が熱演。バディの検察官・橘慎二(北村一輝)と事件の真相究明に挑み、同時に自らの道をつかんでいく姿が描かれる。

そうした中で唯の夫・一ツ木隆司役で、えなりが出演。同じ弁護士事務所で働くパラリーガル(法律事務アシスタント)として、公私共に唯を支える役どころだ。仲睦まじい結婚式ショットも撮った2人にとって、この共演には並々ならぬ思い入れがあるようだ。
(続きはソースをご覧下さい)

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【北川景子とえなりかずきが結婚wwwwwwwwwww】の続きを読む

1: 名無しさん 2018/09/16(日) 06:32:57.46 ID:CAP_USER9
米俳優アーノルド・シュワルツェネッガー(71)が、約30年ぶりに代表作「プレデター」(1987年)の新作に復帰する可能性が浮上している。

14日に全米公開されたシリーズ第4弾となる「ザ・プレデター」でメガホンをとったシェーン・ブラック監督が、
続編でシュワルツェネッガーが主演として戻ってくる可能性を示唆したもの。

南米のジャングルを舞台に地球外生物プレデターとの屈強な特殊部隊との戦いを描いた第1作目に主演したシュワルツェネッガーは、
「ザ・プレデター」ではカメオ出演をオファーされたが断ったと伝えられていた。「ちょい役だよね。乗り気がしないよ」とシュワルツェネッガーに言われたと明かしたブラック監督は、
「もし次回作を作るとしたら、彼を主演にしない理由なんてないだろ」と語っている。

シリーズ4作目となる今作は、俳優ボイド・ホルブルックが主演し、女優オリビア・マンらが脇を固めている。

http://news.livedoor.com/article/detail/15312670/
2018年9月16日 6時0分 日刊スポーツ

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【シュワちゃん30年ぶりプレデター主演復帰の可能性 】の続きを読む

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1: 名無しさん 2018/09/10(月) 02:07:12.89 ID:tXuo4kdc0
シルベスタスタローンにしようと思うんやが後悔するかな?

2: 名無しさん 2018/09/10(月) 02:07:58.52 ID:pn719n3Hp
シルベスタスタローンって駄作率高いって向こうの雑誌で書かれてたような

5: 名無しさん 2018/09/10(月) 02:08:44.36 ID:tXuo4kdc0
>>2
でも数あるやん?

【一生この人主演の映画しか見れませんって事になったら誰を選べばいいんや? 】の続きを読む

1: 名無しさん 2018/09/08(土) 13:51:54.80 ID:CAP_USER9
映画『泣き虫しょったんの奇跡』の公開記念舞台挨拶が8日都内で行われ、主演の松田龍平、共演の永山絢斗、渋川清彦、新井浩文、松たか子、
窪塚愛流、原作者の瀬川晶司五段、そして豊田利晃監督が参加した。

 俳優・窪塚洋介と元妻との間に生まれた14歳の息子・愛流は「映画を観に来ていただいてありがとうございます」と人生初の舞台挨拶に
緊張気味で挨拶。オーディションで役を掴んでの俳優デビューで「生まれて初めての映画の撮影で上手く演技できるか不安だったけれど、
自分なりに精一杯やろうと思った」と初々しい感想も、手応えを聞かれると「自分って凄いんだなと思った」と自画自賛だった。

 豊田監督はそんな愛流について「初めてだけど、ちゃんと堂々としていて、どんどん映画に慣れていった」と素質を認める一方で「撮影が中断して1か月くらい会わないときがあって、撮影で久々に会ったら身長が伸びていた。画が繋がるのかな?と不安になった」と成長期あるあるで笑わせた。

 その横で渋川が役にちなんで言い放った「ありがとマンモス」を引き継ぐ形で、松田はほぼ感情を入れずに
「感極まっています。ありがとマンモス…マンモスって何ですか?ギャグなのかなと思って。そんな気持ちです」と
公開を迎えた現在の心境を説明。それに新井は「龍平の挨拶をみてホッとしたはず。20年やってこれかと」と
緊張気味の愛流を気遣うと、愛流は「大丈夫です」と照れていた。

AbemaTIME
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180908-00010017-abema-ent
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