1: 名無しさん 2018/09/08(土) 13:51:54.80 ID:CAP_USER9
映画『泣き虫しょったんの奇跡』の公開記念舞台挨拶が8日都内で行われ、主演の松田龍平、共演の永山絢斗、渋川清彦、新井浩文、松たか子、
窪塚愛流、原作者の瀬川晶司五段、そして豊田利晃監督が参加した。

 俳優・窪塚洋介と元妻との間に生まれた14歳の息子・愛流は「映画を観に来ていただいてありがとうございます」と人生初の舞台挨拶に
緊張気味で挨拶。オーディションで役を掴んでの俳優デビューで「生まれて初めての映画の撮影で上手く演技できるか不安だったけれど、
自分なりに精一杯やろうと思った」と初々しい感想も、手応えを聞かれると「自分って凄いんだなと思った」と自画自賛だった。

 豊田監督はそんな愛流について「初めてだけど、ちゃんと堂々としていて、どんどん映画に慣れていった」と素質を認める一方で「撮影が中断して1か月くらい会わないときがあって、撮影で久々に会ったら身長が伸びていた。画が繋がるのかな?と不安になった」と成長期あるあるで笑わせた。

 その横で渋川が役にちなんで言い放った「ありがとマンモス」を引き継ぐ形で、松田はほぼ感情を入れずに
「感極まっています。ありがとマンモス…マンモスって何ですか?ギャグなのかなと思って。そんな気持ちです」と
公開を迎えた現在の心境を説明。それに新井は「龍平の挨拶をみてホッとしたはず。20年やってこれかと」と
緊張気味の愛流を気遣うと、愛流は「大丈夫です」と照れていた。

AbemaTIME
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180908-00010017-abema-ent
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1: 名無しさん 2018/09/07(金) 21:00:51.61 ID:CAP_USER9
 俳優の唐沢寿明が、7日に都内で開催されたテレビ東京・BSテレ東 10月編成説明会にサプライズ登場した。10月15日スタートのテレビ東京の開局55周年特別企画ドラマBiz『ハラスメントゲーム』
(テレビ東京系/毎週月曜22時)で主演を務める唐沢は、自身の幼少期を振り返り「女の子のパンツ見るのに必死だった」と明かした。

 企業コンプライアンスをテーマとする『ハラスメントゲーム』は、主人公・秋津渉(唐沢)が、スーパー業界の老舗「マルオーホールディングス」の中で発生するさまざまなハラスメント問題を、奇抜なアイデアと手法で解決していくドラマ。
唐沢は自身が演じる秋津について「ちょっとふざけている部分はある。でも、仕事はちゃんとやる」と言い、共通点を聞かれると「俺の方が、たぶん普段はふざけてると思うね(笑)」とも。

 ハラスメントという題材に関しては「俺たちの世代は危ない」と自嘲し、幼少期を振り返り「女の子のパンツ見るのに必死だったんだから、俺たちは! 本当だよ。スカートめくり、流行ったじゃん!」と発言。「それ以上のことが見たいんじゃないの。ただパンツが見たいだけなの。
子供のころって、そうなのよ。女の子のパンツが、ただ見たいだけなの。見たら、いえーい! みたいな感じで逃げていく。男って、その程度の生き物なんだよ
」と、同席していた鷲見麗奈アナウンサーに熱弁していた。

https://m.crank-in.net/news/58806/1
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1: 名無しさん 2018/09/01(土) 19:04:03.27 ID:CAP_USER9
 24日に公開された『検察側の罪人』は、今月の№1注目邦画だ。これまで共演の機会がなかった元SMAPの木村拓哉と嵐・二宮和也が、“未知との遭遇”をはたしたことが大きな話題。メディアをジャックして、PRにいそしんだ。木村は、“主人公”のエリート検察官を演じた。二宮は、彼と対立する若き検察官役。主軸はあくまでも、ジャニーズ事務所の大先輩、木村にある。

 そもそも、87年に入所した木村は、今年が役者デビューちょうど30周年にあたる。ドラマデビューは、ジャニーズと昵懇だったテレビ東京系列の連ドラ『あぶない少年III』(88年)。同年にSMAPが結成されている。91年に『Can't Stop!! -LOVING-』で歌手デビュー。96年に森且行(現在はオートレーサー)が脱退するまでのおよそ8年間、SMAPは6人グループだったのだ。

 木村が「キムタク」と呼ばれ、SMAPが日本のトップアイドルに上りつめるまでには、数えきれないほどの辛酸を舐めている。オーディションの不合格も数知れない。あの国民的学園ドラマもしかりだ。

「『3年B組金八先生』(TBS系)のオーディションに、木村さんは落ちているんです。88年にレギュラー放映された第3シリーズ。皮肉なことに、同じSMAPでは森くん、先輩でのちにV6となる長野博さんは合格。難関を突破して、生徒役の座を射止めています」(スポーツ新聞の芸能記者)

 この年、木村とともに不合格となったのは、“盟友”中居正広。中居にとって、長野は事務所の先輩だが、高校の同級生でもある木村、森は後輩。木村以上に、中居の心中は複雑だったに違いない。

 ちなみに、このシリーズには俳優・浅野忠信も出演している。武田鉄矢演じる金八先生が受け持つクラスの一員ながらも、主人公となる回はなし。生徒名はあったものの、セリフもほぼない脇役だった。

 “金八トライアングル”だった木村、浅野、武田は、17年1月期のTBS系日曜劇場『A LIFE~愛しき人~』で、夢の再会に至っている。同作で木村は当然、ピンで主人公。初の外科医師を演じた。対する浅野は、日本屈指の脳神経外科医。2人は幼なじみで、木村の元カノ(竹内結子)が浅野の現在の妻という複雑な間柄にあった。そして武田は、第5話のゲストキャスト。心臓外科の権威である医師を熱演した。スタッフの意図か、武田は浅野の「恩師」という立場にあった。

 木村が16歳のときに押された不合格者という烙印。番手で浅野を上回り、武田をゲストとして招き入れることができた昨年。29年越しでリベンジできたか……。

https://npn.co.jp/article/detail/01323086/

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1: 名無しさん 2018/09/01(土) 12:39:16.89 ID:CAP_USER9
https://mdpr.jp/news/detail/1769664
2018.09.01 08:20

現在、NHK連続テレビ小説『半分、青い。』、TBS系ドラマ『義母と娘のブルース』に出演中の俳優・佐藤健(29)。正反対ともいえるキャラクターで演技の振り幅を見せ、改めて佐藤の表現力に称賛が寄せられている。モデルプレスでは「佐藤健が演じた中で一番好きな役は?」をテーマにWEBアンケートを実施。トップ20を発表する。

1位:映画「るろうに剣心」シリーズ 緋村剣心 役(1018票)
2位:ドラマ「仮面ライダー電王」野上良太郎/仮面ライダー電王役(812票)
3位:映画「カノジョは嘘を愛しすぎてる」小笠原秋 役(432票)
4位:ドラマ「メイちゃんの執事」柴田剣人 役(161票)
5位:ドラマ「半分、青い。」萩尾律 役(154票)
6位:ドラマ「ビター・ブラッド~最悪で最強の親子刑事~」佐原夏輝 役(140票)
7位:映画「8年越しの花嫁 奇跡の実話」中原尚志 役(115票)
8位:ドラマ「天皇の料理番」秋山篤蔵 役(101票)
9位:ドラマ「Q10」深井平太 役(77票)
10位:ドラマ「龍馬伝」岡田以蔵 役(71票)
11位:ドラマ「ブラッディ・マンデイ」九条音弥 役(70票)
12位:映画「世界から猫が消えたなら」僕/悪魔 役(52票)
13位:ドラマ「ROOKIES」岡田優也 役 (42票)
13位:映画「いぬやしき」獅子神皓 役(42票)
15位:映画「亜人」永井圭 役(38票)
16位:ドラマ「とんび」市川旭 役(35票)
17位:映画「バクマン。」真城最高 役(34票)
18位:映画「BECK」田中幸雄(コユキ)役(31票)
19位:ドラマ「義母と娘のブルース」麦田章 役(30票)
20位:ドラマ「冬のサクラ」稲葉肇 役(26票)

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1: 名無しさん 2018/08/23(木) 09:47:41.472 ID:QWSsYawJ0
ふざけんな
楽しみにしてるんだよこっちは

2: 名無しさん 2018/08/23(木) 09:48:07.092 ID:Sfc45+2od
オファーないと

【【悲報】堺雅人さん「リーガル・ハイ」と「半沢直樹」の続編をやる気配が全くないwwwwwwwwwwwww 】の続きを読む

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