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1: 名無しさん 2018/11/14(水) 12:44:08.49 ID:Rz7qdQ7w0
手をぐるぐるする所が寒気する

2: 名無しさん 2018/11/14(水) 12:44:35.10 ID:0uidhdsfa
ここにもおるで

4: 名無しさん 2018/11/14(水) 12:45:01.32 ID:ocwVzkR40
あれほんま嫌い
可愛い子ぶってんじゃあねーよ

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1: 名無しさん 2018/11/14(水) 00:55:46.59 ID:CAP_USER9
女優の有村架純(25)が10日、自身のインスタグラムに投稿した内容が話題となっている。先日の投稿ではマネージャーが撮った有村の写真をアップしたところ、ファンから「可愛い」とたくさんの反響が寄せられていた。今回の投稿では、赤いリップを塗った大人っぽい横顔の写真を公開した。

 あまりの色っぽさに、ファンからは「大人な架純さんもステキです」「超絶横顔が綺麗だし美人です!ポニーテールが似合っていますね!!綺麗だし美人すぎるよ!!天使!!」「架純ちゃん横顔セクシーだなぁ~~~~」「大人の女性の雰囲気が醸し出す綺麗な横顔ですね!リップが映えてます」「大人の色気が出てて素敵です! 癒されます」などのコメントがたくさん寄せられている。

 現在放送中のドラマ『中学聖日記』(TBS系列)では、婚約者がいながらも10歳年下の中学生の教え子に恋心を抱いてしまう女教師役を演じている有村。その役柄もあってか、最近は大人の色気があると話題になっているようだ。


http://dailynewsonline.jp/article/1568810/
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【有村架純、横顔写真の色気がすごいと話題に「横顔セクシーだなぁ」 「癒されます」 】の続きを読む

1: 名無しさん 2018/11/12(月) 15:44:38.64 ID:CAP_USER9
女優・吉岡里帆(25)へのバッシングが止まらない。

きっかけは、主演映画『音量を上げろタコ! なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』の興行成績が振るわなかったこと。「吉岡里帆はなぜ嫌われる 映画惨敗で主演女優から転落危機」(日刊ゲンダイ)、
「吉岡里帆、主演映画に「席がガラガラすぎて怖い」の悲鳴」(アサ芸プラス)などネガティブな報道が相次いだ。

「たしかに吉岡さんが主演したドラマや映画の成績が芳しくないのは事実です。しかし、主演女優一人に責任を負わせるのは酷でしょう」(テレビ局関係者の女性)

極めつけは『週刊新潮』の「人気女優吉岡里帆が映画もドラマも大コケした理由」という記事だ。吉岡の父が実はNHK大河ドラマのプロデューサーだという証言を掲載。それを明かさないのは
「コネで起用されたくない意思表示」であり「上昇志向が強い」と吉岡を揶揄していた。

しかし、これは誤報だった。『週刊女性』の取材に対し、NHKと吉岡の所属事務所双方が「事実ではない」と否定したのだ。前出のテレビ局関係者の女性も『週刊新潮』の記事に首を傾げる。

「デマは論外ですが、もっと驚いたのは吉岡さんの水着グラビア経験についての記述。『女性からすれば、水着で媚を売っていたくせにあざとい、となってしまう』と書かれていますが、そうでしょうか? 
いまは『モグラ女子』ブームで、グラビアをやりながらモデルや女優もやるのが普通。むしろ泉里香さん(30)や久松郁実さん(22)のように女性好感度が高い方も大勢います。
グラビア経験をあげつらうのなんてオジサンだけですよ」

「同性人気が低い」と報じられがちな吉岡だが、Twitter上では《女ですが好きですけど!?》《私は逆にカッコいいと思う》と、女性からも吉岡を支持する声は少なくない。そんな吉岡の今後について、
小劇場時代から吉岡の演技を見てきた京都の演劇関係者はこう進言する。

「吉岡さんの主演作はすべて見ていますが、どれも個性を消した窮屈な演技で非常にもったいない。小劇場時代もそうでしたが、彼女にはもっとハジけた役のほうが似合います。むしろ主演を降りて、
『カルテット』で演じた“闇が深すぎる元地下アイドル”のような強烈な脇役で再ブレイクしてほしいですね」

このバッシングの嵐も、吉岡にとっていい意味で転機だったと言える日はそう遠くないはずだ――。

女性自身
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181112-00010008-jisin-ent
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【吉岡里帆 理不尽すぎるバッシングに女性からも異論相次ぐ 】の続きを読む

1: 名無しさん 2018/11/10(土) 06:58:36.72 ID:CAP_USER9
 女優の早見あかり(23)が9日放送のフジテレビ系「ダウンタウンなう」に出演。アイドルグループ「ももいろクローバー」時代の闇深い活動や脱退の真相を明かした。

 早見はダウンタウンの浜田雅功(55)、松本人志(55)、坂上忍(51)、飲み仲間として参加した鈴木紗理奈(41)とお酒を飲みながら本音で語り合う人気企画「本音でハシゴ酒」に登場した。

 今年7月、一般男性と婚約した早見は夫となる男性について「食事会で知り合った友達の友達」「装飾関係の普通の会社員」と説明。スマホの写真を見せられた松本らが驚くほど「普通の男性」だった。3回のプロポーズを断った理由は、「結婚するなら彼と決めていたが、仕事などもあり『今じゃない』」と明かした。

 ももクロ時代は「お金がなかった」とポツリ。8人乗りワゴンで全国を周り、スーパー銭湯に行ってお風呂に入ってから踊るみたいな。ヘアメークさんもなく“どさ回り”のような生活で「体力的にしんどかった」と振り返った。「忙しかった」「つかれた」「もーいや」とだけ書かれた当時のスケジュール帳が過酷さを物語っていた。

 早見はももクロ人気が上昇し始めた11年4月に脱退。その後、グループは「ももいろクローバーZ」と改名し、12年には紅白初出場を果たすまでブレークした。坂上から「嫉妬した?」と聞かれた早見は「次のステップ(女優)に進むためにやめたので、嫉妬とか悔しさはないです。ただ、すごいなって思います」と答えた。

「自分自身、アイドルに向いてないと思った」という早見。坂上の「握手会でうまく対応できなかった?」の問いには「ファンが求めている答えを言いたくないひねくれ者だった」と返した。

 早見は「アイドルとしての正解が頭の中にある。それが分かりつつも、私以外の5人は計算でなく言っているのが見えていたから、余計につらかった」と話した。続けて「自分がうそをついて、おかしいなと思いながら、メンバー5人とかファンの前に立つのは『これは“なし”なんじゃないか?』と思ってしまったんですよ」とグループ脱退の理由を打ち明けた。


2018年11月09日 23時47分
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1184455/
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