1: 名無しさん 2018/10/29(月) 09:45:36.24 ID:CAP_USER9
宮崎駿監督の名作『もののけ姫』が26日に日本テレビ系『金曜ロードSHOW!』(毎週金曜 後9:00)でノーカット放送され平均視聴率12.8%だったことが29日、わかった。(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。今回で放送回数は10回目となる。
 
 『もののけ姫』は1997年の公開当時、日本映画の興行収入記録を塗り替え、日本だけではなく世界を驚かせた傑作。作品の歴代最高視聴率は、テレビ初放送時(1999年1月22日)に35.1%を記録した。

来週は『紅の豚』を放送

 北の果てに住む一族の青年・アシタカは、“タタリ神”という怪物に姿を変えたイノシシに矢を放ち、死の呪いを受けてしまう。呪いを絶つ方法を探す旅に出たアシタカは、西へむかい、旅の途中、森の中で山犬に育てられた不思議な少女・サンと出会う。アシタカは、すべての生命を司るシシ神の住む“シシ神の森”を経て、製鉄場“タタラ場”にたどりつく。タタラ場を襲撃するサン。2人はおおいなる運命の渦に飲みこまれていく…。

 『金曜ロードSHOW!』では10月から12月の3ヶ月にわたって送る『秋のファンタジー祭り』の第1弾『2週連続 秋のジブリ』として今週11月2日は同じく宮崎監督作品である『紅の豚』をともにノーカット放送する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181029-00000328-oric-ent
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1: 名無しさん 2018/10/27(土) 23:20:05.00 ID:ojkiFRUe0
謝っとけよ

2: 名無しさん 2018/10/27(土) 23:20:32.83 ID:Y2X23Uco0
フィギュアおばさん発狂で飯がうまいわ

4: 名無しさん 2018/10/27(土) 23:22:14.50 ID:Z2qIp0Fk0
採点競技とかいう欠陥競技らしい最後と言える

【フィギュア放送140分遅れwww 】の続きを読む

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1: 名無しさん 2018/10/26(金) 17:01:45.43 ID:CAP_USER9
25日放送の特別番組『ドラフト緊急生特番!お母さんありがとう プロを目指した親子の壮絶ドキュメント』(TBS系)の内容が物議を醸している。

TBSは例年通り、午後4時50分からプロ野球ドラフト会議の1位指名を生放送。
その後『Nスタ』を放送し、『お母さんありがとう』を始める。
その内容は中居正広司会のもと、北海道日本ハムファイターズに指名された吉田輝星投手など、それぞれの家庭環境を紹介する内容。

吉田投手については、八戸学院大学への進学を望む父と、プロ入りを希望する同投手とのやりとりを再現ドラマで紹介。
母親の助言などもあり、最終的に進学を望む父が「折れた」様子を紹介した。

また、オリックスに指名された東洋大学・中川圭太選手の話題では、シングルマザーの息子として野球に打ち込む姿を取り上げる。
こちらも再現ドラマで、プロ入りまで来る様子紹介された。

これはドラフト指名選手だけにはとどまらない。
候補選手だったHONDA鈴鹿・平尾奎太選手も取り上げ、同選手が大阪桐蔭時代に難病を患いながら大学に進み、病気を克服しプロ候補になるまでの様子を放送。

さらに、両親も登場し指名を待ったが、残念ながらその名を呼ばれることはなし。
平尾選手は必死に涙をこらえ前を向いていたが、彼にとっては辛い時間だっただろう。
なお、番組出演については、「平尾選手の希望」であるということが、母親の口から語られた。

プロに指名されなくとも、難病を克服し社会人野球でプレーすることは素晴らしいことで、「そのようなプレーヤーがいる」ということは同じ病気を持つ人に勇気を与えたと思われるが、
指名され喜ぶ人間がほとんどであるドラフト特番でやる必要があったのかについては、意見が分かれるところだ。

TBSのドラフト特番「お母さんありがとう」は2010年から放送されているが、「感動の押し売り」「特番はいいから2位指名以下も放送してほしい」
「感動話を探して番組にするのは不愉快」「なぜお父さんにも感謝しないのか」など、 批判的な声が常に存在する。

ただし、一部には「どういう選手かわかる」「感動できるから好き」という声も。また、指名漏れ選手についても
「番組を見ることで社会人野球関係者が高校・大学生を採用することがある」「普段あまり日の目を見ない社会人野球選手を知ることができる」などのメリットを口にする声もある。

賛否両論ある『ドラフト特番 お母さんありがとう』。批判もある番組に、プロ指名選手とはいえ、
まだ一般人の人間を出演させ感動ショーにすることは「歪」にも見えるが、「好きな人」も確実に存在しているようだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1549616/
2018.10.26 12:00 リアルライブ

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1: 名無しさん 2018/10/26(金) 16:20:18.41 ID:CAP_USER9
10月からリニューアルした『news zero』(日本テレビ系)で“民放キャスター”として華々しくデビューした、元NHKの有働由美子(49)。初日視聴率は10.0%、2日目も10.4%と好調だったが一転、下降が続き12日目は4.6%と最低視聴率を記録した。2週間も経たないうちに半減という顕著な視聴率低迷だが、いったい何が原因なのか。

「10月の番組改編に向けた打ち合わせで有働さんがもっともこだわっていたのが“対話”。取材対象者ととことん話し合い、SNSで視聴者の意見を取り入れる。ニュースの本数は減らし、会話を充実させるという方針になりました。しかし、従来の“ストレートニュース”を求める視聴者が多かったんです。さらに“会話重視”と言いながらも有働さんの“言葉足らず”な部分が垣間見えることもあります。制作側の問題でもありますが、結果的に“中途半端な番組構成”になってしまった感は否めません」(番組関係者)

有働をよく知るNHK関係者はこう指摘する。

「NHK時代の“NGワード”を引きずって、“当たり障りのない言葉選び”をしてしまうのでしょう。また、彼女は『日テレのプロンプターに慣れない』とも漏らしていました。プロンプターとは、キャスターが見るカメラに原稿が映る仕組みのこと。局によって仕様がちがうのですが、慣れていないと目が泳いでいるように見えてしまうんです」

先月の番組記者会見で、視聴率について問われた有働は「だめだったら切ってもらえれば」と強気の発言をしていたが――。

「キャスター就任前は自ら企画書を持ち込んでやる気満々だった有働さんでしたが、最近の打ち合わせでは制作スタッフに『私、世間とズレているのかな……』とため息をついていたといいます」(前出・番組関係者)

思い余った有働は、同じ事務所のマツコ・デラックス(45)に相談をしたという。

「『堂々とできない』と悩む有働さんにマツコさんは『新人じゃないんだから肩の力を抜いて。ちゃんとできてるから!』と励まされたといいます」(別の番組関係者)

民放を制するマツコの助言を受ければ一皮むけるかも――。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181024-00010009-jisin-ent
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