1: 名無しさん 2018/09/16(日) 22:19:56.29 ID:CAP_USER9
10月から、中居正広がMCを務めるバラエティ番組「中居くん決めて!(仮)」(TBS系)がスタートすることがわかった。
同局で放送されている番組「なかい君の学スイッチ」は、打ち切られるという。

「『中居くん決めて!(仮)』は、中居が主婦やサラリーマン、外国人など様々な一般人の悩みを聞いて、“迷う選択”を決断していくというもの。
新番組が始まるにあたり、昨年10月にスタートした『なかい君の学スイッチ』は終了となります。
TBS編成部企画総括の石丸彰彦氏によると、同番組は一定の成果を得たものの、『ゴールデンプライム帯に臨む番組として新しい番組に挑戦していきたい』という理由でリニューアルするようです」(テレビ誌記者)

また石丸氏は、元SMAP・稲垣吾郎がMCを務める「ゴロウ・デラックス」に関しても、
「良質な番組。一定の層からの人気もある。閉じる理由がない」と話し、10月以降も継続すると発表した。

とはいえ「新しい地図」の他のメンバーは、依然として地上波に出演できていない状況だが、ネット配信の方では、ある大型企画が進んでいるという噂がある。
「9月13日発売の『女性セブン』が、郊外のスタジオに訪れた草なぎ剛を取材しています。それによると、まだ未発表であるものの、
『Amazonプライムビデオ』のオリジナル番組の収録をしていたとのこと。共演者は実力派俳優ばかりだったそうで、新番組はドラマである可能性が高いそうです。
Amazonといえば、『新しい地図』の3人が主演した映画『クソ野郎と美しき世界』の独占配信を行っていますから、その繋がりで起用が決まったのかもしれません」(前出・テレビ誌記者)

草なぎの演技力は、アイドルファン以外にも高く評価されているため、もしドラマ出演となれば大きな話題を集めそうだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/15315071/
2018年9月16日 17時59分 アサ芸プラス
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【地上波から干されている草なぎ剛、「Amazonビデオ」でドラマ出演決定!? 】の続きを読む

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1: 名無しさん 2018/09/15(土) 10:46:02.29 ID:kCJ3PoOS0
9月23日でプライムから消える映画(532タイトル)
https://www.amazon.co.jp/s/ref=sr_pg_1?rh=n%3A4217521051%2Cp_n_entity_type%3A4174098051&ie=UTF8&qid=1536939797

9月23日でプライムから消えるTVアニメやドラマ番組(209タイトル)
・勇者ヨシヒコシリーズ
・SPECシリーズ
・孤独のグルメシリーズ
・仮面ライダーシリーズ
・あたしんちシリーズ
・キルミーベイベー など
https://www.amazon.co.jp/s/ref=sr_pg_1?rh=n%3A4217521051%2Cp_n_entity_type%3A4174099051&ie=UTF8&qid=1536939412

2: 名無しさん 2018/09/15(土) 10:46:46.01 ID:1oZDOk48p
マジで解約すんぞカス

【【悲報】Amazonプライムビデオ、9月23日に映画532タイトルアニメドラマ209タイトル削除 】の続きを読む

1: 名無しさん 2018/09/13(木) 21:36:40.54 ID:+AEg0DBf0
Amazon Prime Video JP認証済みアカウント@PrimeVideo_JP

会社ですれ違った人に「あ、なんJ民だ」と言われるンゴ。。。

#公式ナカノヒトの悩み
#Amazonプライムビデオ
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【【悲報】AmazonPrimeVideo公式 なんJ民であることをカミングアウト ! 】の続きを読む

1: 名無しさん 2018/09/13(木) 18:39:53.01 ID:CAP_USER9
2018年9月13日 17:59
https://www.asagei.com/112275
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 9月7日の「デイリー新潮」が、2011年に引退した島田紳助のインタビューを公開している。それによると現在、彼にはテレビのオファーが来ているという。

「今回、新潮は8月31日に行われたシンガーソングライター・RYOEIのライブに、サプライズ出演した紳助を取材。翌日、記者のインタビューに応じた彼は、最近、サイバーエージェントの藤田晋社長と食事をしたことを明かしました。紳助によると、藤田社長は『AbemaTV』に出てほしくてわざわざ来ているにもかかわらず、食事中、そのことをいっさい言ってことなかったのだとか。その振る舞いが紳助の心を打ったらしく、『感動した。やっぱり若くしてこうなる人は違う』と社長の人柄を絶賛。出演しないとは言いつつも『もしテレビに出るとしたら、AbemaTVに出ると約束しました』と復帰を匂わせる発言をしています」(テレビ誌記者)

 先日は、とんねるずの石橋貴明の進出も話題を呼び、続々と芸能界の大物たちが参戦している「AbemaTV」。もし島田が出演となれば、大きな注目を集めることは間違いない。

 そんな中、復帰した場合に共演が噂されるのが、香取慎吾、稲垣吾郎、草なぎ剛の3人だという。

「もし復帰となった場合、いきなりスタジオ収録のレギュラー番組ではなく、まずはゲスト出演で様子を見る可能性があります。『AbemaTV』といえば、元SMAPの3人がレギュラーを務めるバラエティ番組『7.2 新しい別の窓』が看板番組です。この番組では毎回、超VIPだけを招いて一緒に食事をするコーナーがあるのですが、過去には、堺正章、名取裕子、藤原紀香などが出演している。今後、Abemaが紳助を口説き落とせば、そのコーナーで3人との共演が実現するかもしれません」(前出・テレビ誌記者)

 過去には「SMAP×SMAP」(フジテレビ系)のビストロにゲスト出演したこともある島田。はたして、彼らとの共演は実現するのだろうか。

【島田紳助のインタビュー公開「テレビに出るなら“AbemaTV”」元SMAPと共演あるか? 】の続きを読む

1: 名無しさん 2018/09/09(日) 22:38:02.34 ID:CAP_USER9
ニコニコ動画の勢いに陰りが見え始めている。

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 昨年11月28日に開かれた新バージョン「niconico(く)」(ニコニコクレッシェンド)の発表会では、「ニコニコ生放送」配信者用の新機能追加などが告知されつつも、大多数のユーザーが望んでいたであろう動画の画質や遅延といった諸問題は、解決が先延ばしという事態になった。

 これが“炎上”を巻き起こし、ユーザー離れを加速させ、ニコ動のプレミアム会員(月額540円・税込)は、2017年度の1年間で36万人も減少している。運営元のカドカワが5月10日に発表した18年3月期通期決算では、売上高が2067億円で、営業利益は31億円となっている。売上高こそ前期比0.5%増だが、営業利益は62.6%減となっており、同社のWebサービス事業を担うニコニコ動画が全体の足を引っ張ったとみられる。

 そのカドカワは19年3月期の業績予想として、売上高2310億円(前期比11%増)、営業利益80億円(同154%増)という、大胆な数字を提示している。映像・ゲーム事業では、前期の営業利益29億円が70億円へ増加するとし、ニコ動を含むWebサービス事業も10億円の赤字が10億円の黒字に反転すると予想している。

 ニコ動における今後の方策として、カドカワは「システムの根本的な強化」や、ユーザーへの“投げ銭”制度のような「都度課金の導入」を掲げているが、わずか1年間でこれほどまでの復活を遂げるのは、決して容易ではないだろう。

 そこで、ITジャーナリストの井上トシユキ氏に、ニコ動が不振に陥った原因を改めて分析してもらいつつ、今後の行く末を占ってもらった。

●ニコ動元来の魅力は、軽率なメジャー化によって損なわれた

「そもそも運営元は、ニコ動のサービスを開始した際、これほどメジャーな存在になることを、どこまで想定していたのかという問題があります。振り返ると、ニコ動が現れた07年頃は、『YouTube』以外に『Ustream』などのメディアも出てきていました。これらのメディアは最初からメジャー志向であり、放送局や新聞社などが、自分たちの公式チャンネルを持ちたがるような場所づくりを目指していたといえるでしょう。

 一方でニコ動は、“サブカルチャーのためのニッチなメディア”というのが基本スタンスだったはずで、『こういう話題の取り上げ方だってある』という、ほかのメディアに対する反骨精神がうかがえました。メジャーではない、ニッチなサブカルチャーに寄り添うことが、ニコ動のもともとの役割だったのです。本来なら、動画の画質や読み込み速度といった技術面は期待されておらず、運営元にとってもユーザーにとっても、ある程度の開き直りが通用していたように思います」(井上氏)

 しかし、近年は運営元とユーザーのすれ違いが大きくなってきており、それが今回の凋落に影を落としているのではないかと、井上氏は指摘する。

「ニコ動が持つ唯一無二の面白さは、プロもセミプロも素人も、誰もが同じ土俵に上がれるというコンテンツの独自性でした。運営元にしてみれば、メジャーなものとマイナーなものを、うまく結びつけることができる場なのだという自負があったのでしょう。ただ、現実世界で活動していた有名人がニコ動に擦り寄ってくるようなケースがだんだんと増え始めたのです。その典型例が政党ですね。

 主催イベントである『ニコニコ超会議』の第2回(2013年4月)に、政党や自衛隊がブースを出すようになったあたりから、ニコ動の空気感は明らかに変わってきています。サブカルチャーのみならず、歌舞伎や相撲といったメインカルチャーを取り扱うようにもなりました。これにより、運営元には『ニコ動はもはやメジャーなのだ』という安堵、ひいては慢心が生まれたのかもしれません。

 恐らくユーザーは、ニコ動の守備範囲が広くなりすぎたことで、置いてきぼりにされたように感じてしまったのでしょう。そこでユーザーから、『本当にメジャーなメディアになったつもりなら、技術面もしっかりしてくれ』というクレームの声が上がったのです。あえて触れずに長らく溜めてきた不満を、急激にぶちまけるようになった、離婚で揉めている夫婦のようなものではないでしょうか」(同)

Business Journal2018年9月9日16時00分
https://news.infoseek.co.jp/article/businessjournal_473321/?ptadid=

【ニコニコ動画1年でプレミアム会員36万人減少の衝撃!なぜユーザーが不満ぶちまけ始めた? 】の続きを読む

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1: 名無しさん 2018/09/06(木) 07:09:00.72 ID:5OXwP2qC0
下品な番組多すぎ

3: 名無しさん 2018/09/06(木) 07:09:35.78 ID:9zPJyRKjp
おもんない
ネットでやってるってだけ

4: 名無しさん 2018/09/06(木) 07:10:01.83 ID:sbz1DMmtd
テレビ見たくないからネット見てるのに結局テレビの嫌なとこ煮詰めた番組ばかり

【AbemaTVの悪いとこあげてけ 】の続きを読む

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