1: 名無しさん 2018/11/01(木) 10:13:13.22 ID:CAP_USER9
お笑いコンビ・ダウンタウンの浜田雅功が出演するAmazon Prime Video『戦闘車』シーズン2が11月9日に、全5話を一挙配信。
今回は、ナインティナインの矢部浩之が同番組に登場し、Amazon Prime Video初出演を果たす。

出場者や競技などすべてがスケールアップした『戦闘車』シーズン2は、卓越した運転技術を持つ芸能人たちが自ら各々の戦闘車に乗り込み、命がけでさまざまな競技に挑む自動車戦闘バラエティー。
今シーズンでは、自らも戦闘車に乗り込む浜田率いる浜田軍と矢部率いる矢部軍の総勢21人が、スピード・度胸・根性が試される自動車バトルで火花を散らす。

浜田軍のメンバーは、シーズン1で戦いに敗れ“吸収”されてしまった千原ジュニアをはじめ、千原せいじ、原田龍二、魔娑斗、篠原信一、松岡充、高岡早紀、鈴木亜久里、脇阪寿一の10人。
対する矢部軍は、哀川翔、小沢仁志、FUJIWARA、佐田正樹、吉村崇、じゅんいちダビッドソン、南明奈、土屋圭市、織戸学の11人となっている。

今回のシーズン2配信にあたって、浜田は「前回、僕は『行けー』や『やれー』と言っているだけだったのですけれど、今回競技に出ています。出ていますというより、やらされています。そこは大きな違いですね」と強調。
「前回は声を出していたら良いと思っていたのですけれど、今回はもう、ちょっとえらいことになりました。前回もすごかったのですが、今回もさらにですね、地上波じゃできないんじゃないですかね。いろいろなものがでかいです」とアピールした。

初参戦の矢部は「この番組の最大の魅力は、今テレビではできないことをやれている自由さですかね。シーズン2から参加させてもらって、本当に競技はガチなんだなと思いました」と驚きを見せながら「自然と、最初は先輩の浜田さんに気を使いながらやるものなんだろうなと思っていたんですけど、競技になると、あっ関係ないんだ、と。いわゆるお約束的な感じは一切なかったので、本当に素のままいけて楽しかったですね」と手応えをにじませた。

同番組のほかにも、11月23日には今田耕司と東野幸治の“Wコージ”がMCを務める『今田×東野のカリギュラ』シーズン2のパート2にあたる第9話~18話までが一挙配信。
翌週30日には『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル』シーズン6の配信がスタート(全4話 11月30日に1~2話、12月7日に3~4話を配信)。
今回は、初参戦の村上ショージ、友近、近藤春菜、真栄田賢、ゆりやんレトリィバァ、ジミー大西、藤本敏史、陣内智則、黒沢かずこ、大悟の10人が熱い戦いを繰り広げる。

■『戦闘車』シーズン2
https://youtu.be/60600MHedew



■『HITOSHI MATSUOTO presents ドキュメンタル』シーズン6
https://youtu.be/Chl5SpxopiA



■『今田×東野のカリギュラ』シーズン2パート2
https://youtu.be/JgBwa6HPj4w



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181101-00000301-oric-ent

『戦闘車』シーズン2
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【Amazon『戦闘車2』浜田雅功がナイナイ矢部と“自動車バトル”「ちょっとえらいことになりました」 】の続きを読む

1: 名無しさん 2018/10/31(水) 10:20:30.27 ID:CAP_USER9
 俳優の佐藤二朗が自身のツイッターに投稿したツイートが話題になっている。

 佐藤は29日に自身のツイッターを更新し、「コレコレ。俺とムロを一緒にするでない」と前置きした上で、「ムロは俺が出来ないことを百倍できる俳優で、俺はムロが出来ないことを百倍できる俳優だ」とツイート。さらに、「ま、流れ的に一緒にするのは、理解できる。だから、ここで書くより、まずは見せるべし、だな」としつつ、「今日俺に限らず、今後、2人の俳優は恐らく、精一杯頑張る」とつづっていた」と、現在放送中のドラマ『今日から俺は!!』(日本テレビ系)にも触れつつ、今後への意欲を語った。

 この投稿に対し、佐藤のツイッターには「その化学反応がいつも楽しみすぎます!」「だからこそ二人揃うと破壊力が半端ない!」「二朗さんとムロさんの演技ともアドリブともつかない何とも言えない雰囲気が大好きです」という声が寄せられている。

 佐藤とムロといえば、福田雄一作品の常連としても知られ、『今日から俺は!!』でも共演。この作品では福田雄一が演出・脚本を務めており、ムロは主人公の担任教師で金八先生を模したビジュアルの教師を演じ、佐藤はヒロインの父親で道場を開き、流派の当主を務めている。

 しかし、“福田組”の常連ということもあり、ふたりとも得意とするのはコミカルな演技。それゆえ、ネットからはたびたび「佐藤二朗とムロツヨシのセットが強すぎる!」「この二人ありきの福田ワールドって感じがする」と、ふたりをセットとする声も多く寄せられていた。

 ふたりの絶妙な掛け合いは福田雄一作品のファンからもたびたび話題になり、これまで共演した『勇者ヨシヒコ』シリーズ(テレビ東京系)や、『スーパーサラリーマン左江内氏』(日本テレビ系)でもアドリブ演技が評価されていた。

 福田監督自身、今年9月出演した『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)で、ふたりを起用し続ける理由として、夫人から「ムロと二朗は手放すな」と言われたと明かし、笑いを誘うこともあったが、あくまでふたりは個別の俳優。今後もふたりそれぞれの活躍に期待したい。

2018年10月30日 12時30分 リアルライブ
http://news.livedoor.com/article/detail/15519957/

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【「俺とムロを一緒にするでない」佐藤二朗、『今日から俺は』でも共演中・ムロツヨシとの比較に苦言? 】の続きを読む

1: 名無しさん 2018/10/30(火) 05:06:01.91 ID:CAP_USER9
 テレビ朝日系で放送中のアニメ『ドラえもん』(毎週金曜 後7:00)に、同局系人気刑事ドラマ『相棒』(毎週水曜 後9:00)の杉下右京・冠城亘が登場する、という衝撃的なニュースが飛び込んできた。“国民的テレビアニメ”として来年には放送40年目に突入する『ドラえもん』。10月にスタートした「season17」も好調な幕開けを飾り、いまや“国民的刑事ドラマ”ともいえる『相棒』。今回、初めてコラボレーションが実現し、ドラマとアニメの枠を超えて“奇跡の共演”を果たすことになった。このほど水谷豊と反町隆史がアフレコの様子を報告した。

 『相棒』の右京と亘が登場するのは、11月9日に放送予定の「あい棒」。ドラマ『相棒』を見たドラえもんとのび太は、すっかり2人のコンビネーションに心酔。「ボクも相棒がほしい!」と言い出したのび太のために、ドラえもんは一緒に担ぐだけで相棒になれちゃうひみつ道具を出してあげる、というおはなし。

 ドラマ『相棒』が『ドラえもん』の世界の中で劇中劇として展開するという“二重構造”で、「細かいことが気になるのが僕の悪い癖」「おや、僕としたことが」という右京おなじみのせりふや、右京が紅茶を注ぐシーンを盛り込み、『相棒』ファンも楽しめる内容になっている。

 アフレコ当日、『相棒』の撮影を終えた後、疲れも見せずにさっそうとアフレコスタジオに登場した水谷と反町。『ドラえもん』スタッフは、日本人なら知らない人がいない2人を迎えるにあたって少々緊張気味だったところ、水谷が「ボク、杉下右京~」と茶目っ気たっぷりにドラえもんのマネを披露して空気を温め、収録は和やかなムードでスタート。

 2人は最初のリハーサルからアニメーションにピッタリ合った絶妙なかけあいを見せ、これにはスタッフもビックリ。2人は突然のアドリブ要請にも「OK!」と即座に応じ、切れ味鋭い右京と亘らしく鮮やかな手腕を発揮する。無事、収録を終えると、スタジオは大拍手に包まれた。

 今回のコラボについて、水谷は「いやぁ、ついに来ましたか、という感じでした。まさか、いや本当にまさか、『ドラえもん』にゲスト出演するなんて、想像すらしていなかったことです」と、素直に喜び、「アニメ『ドラえもん』が始まったのは、僕が20代半ばの頃。そこから約40年という長い月日、変わらないであり続けるのは、すごいことですね」と、『ドラえもん』へのリスペクトを語った。

 反町も「小さい頃から観ていたアニメに出演できてうれしかった」と顔をほころばせ、「当時は“どこでもドア”と“タケコプター”がすごくほしかったんです」と思い出を語っていた。

 今回は劇中劇として、『ドラえもん』に登場した2人。「テレビの中に登場するという設定がすごく面白いなと思いました。杉下右京も冠城亘も、ドラえもんが(自分たちのドラマを)見ていることを意識して演技しました(笑)」と反町が明かすと、水谷も「ドラえもんに見られても恥ずかしくない芝居をしたつもりです」とニッコリ。想像だにできなかった前代未聞の『ドラえもん』×『相棒』コラボ。水谷も「ぜひ保存版にしたい」と言っていた“奇跡の瞬間”をお見逃しなく。


『ドラえもん』×『相棒』国民的アニメ&ドラマが初コラボ 杉下右京・冠城亘だけでなく大木&小松コンビも登場(C)藤子プロ・小学館・テレビ朝日・シンエイ・ADK
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【『ドラえもん』に『相棒』が登場 水谷・反町が声の出演「保存版にしたい」 】の続きを読む

1: 名無しさん 2018/10/29(月) 11:01:15.73 ID:CAP_USER9
2018.10.29 10:39
https://myjitsu.jp/archives/65903

10月28日に『下町ロケット』(TBS系)の第3話が放送され、お笑い芸人の古坂大魔王がゲスト出演し、話題となっている。イモトアヤコや福澤朗など、「非俳優」の面々も多く出演している同ドラマ。そのタレントたちの演技はしばしば物議を醸すが、今回の古坂の演技も、やはり賛否両論となってしまったようだ。

古坂が演じるのは帝国重工の審査部信用管理室の安本年男。阿部寛が社長役を演じる佃製作所の“やっかいな敵”として物語に登場した。

帝国重工には航平(阿部)の娘・利菜(土屋太鳳)が勤めているのだが、安本は利菜に向かって、佃製作所を「ずいぶんとちっぽけな会社」、「しょせん、中小企業で安定しているところはないんだよな」などとバカにする。そして迎えた航平との直接対決の際にも、卑劣な言動で追い詰めていき、ヒール役として存在感を存分に発揮していた。

古坂は今回がドラマ初出演。一部からはその演技力を不安視する声も上がっていたが、視聴者からは

《ピコ太郎、嫌な奴を上手く演じてたな》
《古坂大魔王の悪役良かった……!》
《古坂大魔王の演技凄くなかった?あの嫌味な感じ似合ってたなぁ》
《古坂さんの目の奥が笑ってない感じが、この役に上手く合ってる》

といった好意的な声も上がっている。

芸人だらけのキャスティングに困惑

古坂が健闘する一方で、前作から引き続き指摘されているのは、芸人の起用が多すぎるという点。立川談春やイモトアヤコ、元『キングオブコメディ』今野浩喜など、主要な役どころに芸人を起用していることに対して、

《重厚感あるドラマにしたいように見えるんだけど、お笑い芸人使いまくってるから、いまいち入り込めない》
《下町ロケットの夢中になれないところは、畑違いの人を出しすぎるとこ》
《芸人が多すぎて、まるでお正月のかくし芸大会のコントを見ているような気分》

といった声が相変わらず噴出中。

視聴率も思ったほど伸びてこず、なんとか挽回したいところだが、果たしてドラマ並みの“逆転劇”はあるのだろうか。
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【ピコ太郎登場!?『下町ロケット』古坂大魔王の演技に視聴者の反応は… 】の続きを読む

1: 名無しさん 2018/10/26(金) 15:47:54.85 ID:yjJwrJgZM
七才やぞ
やっぱりガイジやんけ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181026-00000119-spnannex-ent

 タレントの鈴木福(14)が25日放送のフジテレビ「VS嵐」(木曜後7・00)に“チームサウスポー”の一員として出演。2011年に大ヒットしたドラマ「マルモのおきて」での記憶はあまりないことを告白し、共演者を驚かせた。

 鈴木は「僕が4歳の時に『ゴーストタウンの花』(2009年、テレビ朝日)っていうドラマで共演させてもらったんですけど」と告白。そんな鈴木のことを、波瑠も「覚えてます。本読みの時も母さんと一緒にいらっしゃってて、でも4歳だからちっちゃい子が参加してるって感じでした」と振り返った。

 鈴木にとって、最初のドラマは「佐々木夫妻の仁義なき戦い」(2008年、TBS)だが、櫻井翔(36)から「一番最初に出た作品は記憶にある?」との質問に、鈴木は「記憶はないです」と苦笑。「『マルモ』はちょろっと覚えてる」と続け、阿部サダヲ(48)が主演し、芦田愛菜(14)と双子を演じ、主題歌まで担当した「マルモのおきて」について触れた。鈴木から「ちょろっと…」という思わぬ言葉が出たことで、共演陣は「ちょろっとなの?」と仰天。二宮和也(35)から「じゃあさ、愛菜ちゃんは覚えてる?」とまさかの質問が投げかけられると、これにはさすがの鈴木も大笑い。共演陣からも「そりゃ、覚えてるでしょ!」と総ツッコミが入った。
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1: 名無しさん 2018/10/26(金) 05:03:29.16 ID:CAP_USER9
10/26(金) 5:00 サンケイスポーツ
加藤シゲアキが金田一耕助に挑戦!ドラマ版15代目“襲名”、イヴに名推理の贈り物

 NEWSの加藤シゲアキ(31)が12月24日放送のフジテレビ系スペシャルドラマ「犬神家の一族」(後9・30)で金田一耕助役を演じることが25日、分かった。
石坂浩二(77)や古谷一行(74)ら名優が演じてきた名探偵に大抜てき。クリスマスイブに平成最後の金田一耕助役を演じる“加藤サンタ”は「楽しい時間をプレゼントできるよう、盛り上げていきたい」と最高の謎解きを約束した。

 平成ラストの聖夜に、加藤版・金田一耕助が、名推理で視聴者をドキドキさせる。

 「犬神家の一族」は推理作家、横溝正史氏の金田一耕助シリーズの同名小説が原作。日本探偵小説史において不朽の名作である同シリーズの中でも最も有名な1作で、莫大な財産の遺産相続をめぐって起こる殺人事件を金田一が解決していく。

 1972年に出版されてから石坂や古谷、片岡鶴太郎(63)らが金田一を演じ、何度も映画&ドラマ化されてきた。シリーズの別作品も含めると、26人が扮してきた名探偵に加藤が初挑戦する。

 金田一耕助といえば、ボサボサの髪に帽子、よれよれのはかま姿がトレードマーク。身なりには無頓着だが、人なつっこい笑顔と確かな推理力を持つ。そんな不思議な魅力にあふれる金田一に加藤を起用した制作側は「アイドル、俳優業、執筆業と違った表情を見せる加藤さんに、平成最後の金田一耕助を演じてもらいたい」と期待する。

 老若男女が知る大役に加藤は「自分の名前が並ぶことがはばかれるような多くの名優が演じたことを思うと、改めて事の大きさに気がつかされました」と恐縮。クリスマスイブの放送が決まり、「少し早めにサンタさんからプレゼントを頂いたような気分。“金田一耕助サンタ”として、楽しい時間をプレゼントできるよう、盛り上げていきたい」と誓った。

 11月のクランクインに向け、おなじみの劇中衣装を披露し、「どのように演じたら楽しんでもらえるか、金田一耕助のようにぽりぽりと頭をかきながら模索しています」とお茶目にアピールした。


帽子とはかま姿で金田一耕助になりきった加藤は頭をぽりぽり
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181026-00000502-sanspo-ent

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