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1: 名無しさん 2018/10/17(水) 00:28:16.05 ID:ZA5okQLW0
こんなんがJで埋もれてたとか信じられん

3: 名無しさん 2018/10/17(水) 00:28:34.69 ID:DnDc59Fmd
なんJ?

6: 名無しさん 2018/10/17(水) 00:28:48.81 ID:g7cgiaQc0
J3画主戦場やで

【中島翔哉とかいう才能いままで何してたんやwwww 】の続きを読む

1: 名無しさん 2018/09/25(火) 09:23:27.15 ID:CAP_USER9
2018/09/25 06:30 編集部I

かつてロベルト・バッジョらを輩出したイタリアの名門ヴィチェンツァ。

破産した同クラブはヴィチェンツァ・ヴィルトゥスとしてセリエCから再スタートすることになった(ジブリル・シセが加入したのは別クラブのACヴィチェンツァ1902)。

そのヴィチェンツァ・ヴィルトゥスが物議を醸していると、『Blick』などが伝えている。

セリエCはすったもんだの末に今月中旬にようやく開幕した。そんななか、ヴィチェンツァはボールボーイをボールガールに変更。ただ、そのユニフォームが一部から問題視されているようだ。

ヴィチェンツァのレンツォ・ロッソ会長はファッションブランド『DIESEL』のオーナーでもある。彼はクラブのイメージ刷新とブランドのプロモートのためにこういった衣装にしたそうなのだが…。

ただ、ボールガールたちは地元のバレーボールクラブに所属する15~16歳の少女たちだそう。そういったこともあり、「未成年者を性の対象にしている」などとして止めるよう求める声もあるとか。
https://qoly.jp/2018/09/25/vicenza-virtus-ball-girls-iks-1

11: 名無しさん 2018/09/25(火) 09:29:25.45 ID:2CU0h1sq0
もろフーターズな感じ

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【【サッカー】 未成年なのにセクシーすぎ!?イタリアで「ボールガール制服」が問題に 】の続きを読む

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1: 名無しさん 2018/09/15(土) 12:13:52.82 ID:pfA9na+t0
叩かれてるけど行動力とW杯通算4ゴール3アシストは凄すぎる

2: 名無しさん 2018/09/15(土) 12:14:42.09 ID:pfA9na+t0
日本みたいな国でああいうメンタル持った選手が出てきたのは凄いことだと思う
イチローとか中田英寿も凄いけどまた違うタイプのメンタルの凄さ

【本田圭佑って間違いなく日本のレジェンド選手だよな 】の続きを読む

1: 名無しさん 2018/09/12(水) 19:58:52.89 ID:CAP_USER9
起用法、移籍金、そしてチーム事情に人間関係…選手が新天地を求める理由は様々だ。しかし、“食”を理由に移籍を決めるのは、
かなり珍しいケースと言えるだろう。ある選手の移籍理由が話題を呼んでいる。元ガーナ代表MFのケビン・プリンス・ボアテングだ。

2017年8月から2年間、元日本代表MFの長谷部誠とともにブンデスリーガのフランクフルトに在籍したボアテングは、中心選手として
チームを牽引。昨シーズンには、決勝でバイエルンを撃破してのDFBカップ制覇にも貢献していた。

そんな31歳のベテランは、今夏の移籍市場でセリエAの小クラブ、サッスオーロに移籍した。一体なぜ、ボアテングは安住の地を捨て、
4年間プレーしたミラン時代以来となるカルチョの世界に舞い戻ったのか? その驚きの理由を本人が語った。

サッスオーロの地元メディア『Canale Sassuolo』の取材に応じたボアテングが明かした移籍理由は、なんと、「そこにパスタがあるから」
だったのだ。元ガーナ代表は、次のように語っている。

「移籍を決めた理由かい? フランクフルトに比べ、サッスオーロにはミラノへ向かえるハイウェイがあるし、そして何よりここには
パスタがあるんだ。美味すぎるパスタがね。最近行ったレストランで食べたのは最高だった。厨房にまで入っていってシェフを
抱きしめたほどさ」

確かにサッスオーロがあるイタリア北東部のエミリア=ロマーニャ州は、世界でも有数の“美食処”だ。「イタリアチーズの王様」とも
呼ばれるパルミジャーノ・レッジャーノやボローニャソーセージ、ロマーニャワイン、そして「タリアテッレ・アル・ラグー」と呼ばれる
ボロネーゼなど、食の誘惑は多い。

もちろんそれだけが移籍理由ではないだろうが、ボアテングが“食”の誘惑に負けたのも無理はないか(?)。しかしながら本人は、
「ここの食い物は美味すぎて普通じゃない。だから太らないように気をつけないと」と続け、グルメとしての顔を覗かせた。

セリエAの第3節が終了した時点で2位と、好調な滑り出しを見せているサッスオーロ。今週末には、クリスチアーノ・ロナウドを擁する
ユベントスとの大一番を控えているが、そこでボアテングのパスタ・パワーは炸裂するだろうか?

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180912-00047180-sdigestw-socc
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【「パスタが美味すぎて…」長谷部誠の同僚だった元ガーナ代表MFがフランクフルトを退団した驚きの理由 】の続きを読む

1: 名無しさん 2018/08/31(金) 14:23:45.83 ID:CAP_USER9
神戸はノエビアスタジアム神戸で公開練習を行い、サポーター約1500人が集結。

普段は非公開練習が基本だが、選手たちは小学生以下の子ども約400人とハイタッチするファンサービスも。
子どもの一人がイニエスタの頭にタッチするいたずらを仕掛けたが、大スターは笑顔で“神対応”。

吉田孝行監督(41)は「できる限りのファンサービスをこれからもやっていきたい」と語っていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180830-00000006-sph-socc

画像
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【イニエスタさん、小学生に頭タッチされる・・・・笑顔で“神対応” 】の続きを読む

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1: 名無しさん 2018/08/29(水) 18:40:48.91 ID:CAP_USER9
日本代表MF本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)の個人ファンド「KSK Angel Fund」が出資した飲食店予約サービス「ビスポ!」の発表会が、28日に都内で開かれた。
客と飲食店の双方向コミュニケーションによる予約サービスで同日から提供を開始。
現在は約50店舗の参加だが、年内に1000店舗とユーザー数10万人を目標に掲げた。

本田は同サービスを展開するBespo社の高岳史典・代表取締役と知人を介して知り合い、出資を決断。
この日はビデオメッセージで登場し「高岳さんからお話を聞いた時にすごく感銘を受けた。なんとかサポートしたいと出資させていただいた。
今後『ビスポ!』がうまくいくように僕もサポートしていきたい」と強い意欲を見せた。

本田にとっては満を持しての飲食業界への“参入”となる。以前から食へのこだわりが強く、日本代表の同僚たちにも積極的に食事の重要性を説いてきた。
盟友のDF長友佑都(31=ガラタサライ)がすでに飲食店の運営や健康食品の販売などを手がけており、本田も遅ればせながら追随。
高岳氏は「本田さんにはさまざまなアドバイスを頂き、ディスカッションもしていきたい」と二人三脚で事業を発展させる構えだ。

今回は飲食店予約サービスへの投資という間接的な形だが、今後本田が飲食業界でも旋風を巻き起こせるか注目だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-00000040-tospoweb-socc
8/29(水) 16:45配信

【本田圭佑、満を持しての飲食業界参入 】の続きを読む

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