1: 名無しさん 2018/11/13(火) 18:28:55.20 ID:CAP_USER9
 ロングランヒットしている映画『カメラを止めるな!』(公開中)の興行収入が30億を突破したことが明らかになった(興行通信社調べ)。

 監督や俳優の養成スクールであるENBUゼミナールの「シネマプロジェクト」第7弾として製作された本作は、上田慎一郎監督とオーディションで選ばれた無名の俳優たちによるゾンビムービー。6月23日に都内2館で劇場公開されるとSNSの口コミで話題を呼び、全国300館以上に上映館が拡大した。

 同作は、公開から約2か月で全国映画動員ランキングのトップ10にランクインすると、徐々に順位を上げて最高6位となる異例のヒット。公開から20週を超えた13日時点でも全国約200館の映画館で上映されているということで、どこまで記録が伸びるのか期待が高まる。さらに、今作のタイトルを略した「カメ止め」が、「2018年ユーキャン新語・流行語大賞」にノミネートされており、今年の話題の1本となっている。

 また、監督役の濱津隆之が月9ドラマ「SUITS/スーツ」に謎の情報屋として出演し、日暮真央役の真魚が12月スタートのドラマ「この恋はツミなのか!?」に女流棋士役での出演が決定するなど、キャストたちも脚光を浴びている。(編集部・梅山富美子)


2018年11月13日 12時24分
https://www.cinematoday.jp/news/N0104890
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1: 名無しさん 2018/11/13(火) 19:52:09.23 ID:CAP_USER9
ディズニー/ピクサーが贈る最新作『トイ・ストーリー4』の日本公開日が、2019年7月12日に決定。同時に特報映像も公開され、ウッディ、バズをはじめとしたお馴染みのキャラクターたちに加え、新キャラクターの“フォーキー”が初お披露目となった。

『トイ・ストーリー4』は、ピクサー・アニメーション・スタジオの第1作目にして、世界で初めての長編フルCGデジタルアニメーションとして誕生した『トイ・ストーリー』の最新作。
ウッディやバズといった、魅力的なおもちゃたちによる物語が繰り広げられる。

新たに公開された特報映像ではウッディ、バズをはじめ、ジェシー、ハム、レックスたちが仲良く円陣を組んでいる様子が収録。またその中には、これまでの『トイ・ストーリー』シリーズには登場していない新キャラクター“フォーキー”が登場した。“フォーキー”は物語のキーマンとなるようだが、「僕はオモチャじゃない!」と語るように、まだその正体は不明。実際の活躍に注目が集まる。


前作『トイ・ストーリー3』では、大学生になったアンディと、ウッディやバズたちの別れが描かれたが、最新作では一体どのような物語となるのか、実際の仕上がりを楽しみに待ちたい。

映画『トイ・ストーリー4』は、2019年7月12日より全国ロードショー。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00000013-anmanmv-ent
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1: 名無しさん 2018/11/06(火) 09:38:13.700 ID:OWXIIr880
おつかい先が滅茶苦茶遠い

2: 名無しさん 2018/11/06(火) 09:39:41.877 ID:50xZK0Uu0
おつかいに行くのがジェイソン・ステイサム

4: 名無しさん 2018/11/06(火) 09:40:29.109 ID:xCs8D7y4d
以前お使いを果たさず裏切ったやつが敵

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1: 名無しさん 2018/11/08(木) 10:07:17.32 ID:CAP_USER9
M・ナイト・シャマラン監督作「Glass」が、邦題「ミスター・ガラス」で2019年1月18日より公開されることが決定した。

シャマランが2000年に発表した「アンブレイカブル」のその後を描く「ミスター・ガラス」には、2017年公開作「スプリット」のキャラクターも登場。米フィラデルフィアのある施設に集められた、特殊能力を持つ3人の男に関する“禁断の研究”が描かれる。

不死身の肉体を持つ男デヴィッド・ダン役でブルース・ウィリス、生涯で94回も骨折した壊れやすい体を持つ“ミスター・ガラス”役でサミュエル・L・ジャクソン、24の人格を持つケヴィン役でジェームズ・マカヴォイが出演。
そのほかアニヤ・テイラー=ジョイ、スペンサー・トリート・クラーク、シャーレーン・ウッダード、サラ・ポールソンがキャストに名を連ねた。

YouTubeでは本作の予告編も公開中。ポールソン演じる精神科医ステイプルがデヴィッド、ケヴィン、ミスター・ガラスに「私の研究対象は自分のことを“スーパーヒーロー”だと思っている人々」と語りかけるシーンから始まる。
また、デヴィッドとケヴィンの対決場面や、ミスター・ガラスが不敵な笑みを浮かべるシーンも切り取られた。


https://youtu.be/W75tPAotJFk


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181108-00000013-nataliee-movi
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1: 名無しさん 2018/11/03(土) 05:02:52.41 ID:CAP_USER9
2018年11月3日 2時8分 ナリナリドットコム
トム・ハンクス、「トイ・ストーリー4」収録で感極まる

トム・ハンクスは、映画「トイ・ストーリー4」のエンディング収録時、あまりに感極まったことから、共演者たちと顔を合わせられなかったそうだ。

同人気アニメシリーズで主役のウッディ役の声を務めるトムは、その最後となるシーンの際、他の人たちの顔を見たくなかったという。

「ザ・クリス・エヴァンス・ブレックファスト・ショー」に出演した際、トムは「収録の最終日、普通は共演者と向き合うものだけど、その日は背中を向けたかった」「彼らを見たくなかったし、彼らにも僕が見えないふりをした」と振り返る。

トムは物語の詳細については明かさなかったものの、感動的で歴史的な結末を目にする心の準備をしておくようにと呼び掛け、「トイ・ストーリーは強烈なエンディングを迎えるよ。どうなるのか知った時、歴史に残る瞬間だと思った」と続けた。

1995年の第1弾からウッディの声を担当しているトムは、子供のおもちゃを描いたこのシリーズがここまでヒットしたことについて、「シリーズに関わったことのある人たちは皆、特別なものを作り上げたんだ」
(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


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https://www.narinari.com/Nd/20181151902.html

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1: 名無しさん 2018/10/31(水) 10:39:07.47 ID:CAP_USER9
今年9月14日に295館で公開された映画「響 -HIBIKI-」は、10月25日を最後に主要な映画館での上映が終了した。
人気漫画を原作に、いまを時めく欅坂のエースを投入した本作には“大コケ”の声も聞こえるが、
意外にも「アイドル女優」として評価は悪くないのだとか。

公開から1週間が経った9月21日付の「毎日新聞」夕刊は、「響」について〈最終の興行収入10億円が難しい情勢だ〉と分析した。

「現時点での公式の詳しい発表はないものの、ネットでは熱心な欅坂ファンがどこからか数字を引っ張ってきて、
最終的な数字を『5・5億円程度』と見積もっています。

初週がランキング6位、翌週には9位に転落していたことを考えると、これはそう遠くない数字のはず。
公開前の大宣伝と公開館数を考えれば、少なくとも“成功”とはいえないでしょうね……」(芸能記者)

天才女子高生作家を描いた本作で主演を務めたのは、欅坂46のセンター・平手友梨奈(17)である。
“女優・平手”については「監督にダメ出しした」との常人離れエピソードが紹介されたり、
「絶対的な存在感を見せつけた」といったレビューがメディアに掲載されたりと、ヨイショで埋め尽くされていた。

それだけに興収振るわず、平手の面目丸つぶれ――と思いきや、さにあらず。

「いえいえ、普段は感情を表に出さず、突飛な行動で周囲を驚かせる主人公が見事に憑依していました。
数字の反面、彼女の演技は悪くなかったんじゃないですかね」と、先の記者はいう。

「今でいえば橋本環奈(19)なんかが『アイドル女優』の枠でしょうが、
平手の場合はちょっと独自の道をひらいているイメージ。あえていうなら昔の中森明菜(53)みたいな感じです」

共演者には北川景子(32)や吉田栄作(49)、高嶋政伸(52)らがいるが、「撮影のスケジュールは完全に“平手あわせ”」でした、と関係者は明かす。

「撮影は今年の4~5月だったかと思います。早目にリハーサルをしても本番撮影まで日が空くのが嫌らしく、
リハ翌日に本番なんてこともありました。異例も異例です。欅のプロデューサーの秋元(康)さんが作品のスーパーバイザーですし、
なにより平手の起用は原作者の希望もありましたから」

こうしたお膳立てがあったにしろ、“憑依系女優”としての評価は悪くなかったというわけである。これは来年あたり、連ドラ主演もあるか!?

「ネックになってくるのが平手の体調です。昨年の『紅白』では過呼吸で倒れていましたが、
その後も負傷して武道館公演がなくなったり、ステージから転落したり……。
この10月も、グループの新曲の握手会ミニライブを体調不良で欠席していました」(先の記者)

かねてよりメンタル不安が囁かれてもいる。

「ですから、連ドラに使うのはキツイ。短期間で撮り終える映画と違って、ドラマの撮影は長期にわたる。
そこで休まれたりしたら、撮影スケジュールがめちゃくちゃになってしまいますからね」

オファーがあるのかを含め、次回作にご期待あれ、ということか――。
https://www.dailyshincho.jp/article/2018/10310700/?all=1&page=1
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