1: 名無しさん 2018/08/19(日) 10:58:33.63 ID:CAP_USER9
ロックバンド・THE ALFEEの高見沢俊彦(64)が18日、東京都千代田区の文藝春秋社で「高見澤俊彦」名義で7月に出版した初の小説「音叉」の発売記念サイン会を行った。

発売1週間で重版がかかり、現在3万2000部を売り上げるヒット作に、
高見沢は「本当にうれしいです。それしかありません」と笑顔。
それでも、出版された作品を改めて読んだ際の感想を「曲と一緒で、万全を期してやっても、ちょっとした不満は残りますよね」と吐露した。

その上で、「それが次に解消できれば。一作書けたんですから次もやりたい」と次回作への強い意欲を表明。
「音楽家と小説家と、今流行の大谷選手のように二刀流でいきたいなと思います」とノリノリで宣言した。

次回作については「ひとつ腰を据えて、曲で言えばラブソング、っていう世界が面白いかな」と構想を説明。
さらに「『音叉』の勢いがまだ残ってますので、消さないようにちょっとずつ書いています」と、
すでに執筆に入っていることも明かした。

デイリースポーツ on line
https://www.daily.co.jp/gossip/2018/08/19/0011555972.shtml
サイン本をファンに手渡す高見沢俊彦(右)=東京都千代田区の文藝春秋

2: 名無しさん 2018/08/19(日) 11:00:37.34 ID:CAP_USER9
サイン本をファンに手渡す高見沢俊彦(右)=東京都千代田区の文藝春秋
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1: 名無しさん 2018/08/19(日) 04:50:46.98 ID:CAP_USER9
https://natalie.mu/music/news/295959

8月19日にX JAPANのリーダーYOSHIKI(Dr, Piano)が、なんらかの重大発表を行うことがアナウンスされた。

X JAPANのTwitterアカウントでは、「@YoshikiOfficial has a big announcement tomorrow. We hope everything is OK. #XJapan #Yoshiki」という文言を投稿。
アメリカ・ロサンゼルスに滞在中のYOSHIKIが、明日15時から急遽配信される「YOSHIKI CHANNEL」内の「重大発表~ LAよりYOSHIKI電撃生出演~」に生出演し、重大発表を行うとのことだ。
なお本日、YOSHIKIはInstagramに「LUNATIC FEST.2018」にて披露した「HURRY GO ROUND」のライブ映像の一部をアップ。「I miss you... #Hide Where should we go from here? #xjapan #hurrygoround #rip」とコメントを添えている。


◆YOSHIKI CHANNEL「重大発表~ LAよりYOSHIKI電撃生出演~」

配信日時:2018年8月19日(日)15:00~


X JAPAN
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YOSHIKI(Dr, Piano)
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1: 名無しさん 2018/08/18(土) 16:28:06.46 ID:CAP_USER9
倖田來未、「エロかっこいい」から「ママかっこいい」へ
2018年8月18日14時0分 スポーツ報知

歌手の倖田來未(35)の新アルバム「DNA」が22日に発売される。
2月の「AND」に続く今年2枚目のアルバムで「タイトルの通り、自分のDNAを入れ込んだ1枚。
いい意味で進化した姿、音楽を一度聴いて欲しい」という。“エロかっこいい”ブームを起こし、
デビュー5年で日本レコード大賞を受賞したが「当時は私が倖田來未を追いかけるのに精一杯だった」とも。
見た目で誤解を受けたり、トップであり続けることへのプレッシャーもあったというが
「カッコいい母親、女性を目指す気持ちにぶれはない」という。3度の引退危機や家族の話なども聞いた。

(中略)

デビューから順風に見えるキャリアも下積みがあってのもの。だが歌手生活の中で3度引退を考えたことがあったという。

「20歳でデビューする前はライブハウスで深夜2時まで歌ってました。
群馬や茨城に車でマネジャーと行っては誰もお客さんいいひんところで歌って『私、何をやってるん。
こんなことをやるために歌手になったんじゃない』。私は売れてなくてもただ歌いたい人間ではなく、
人に勇気を与えたいからこの世界を志したので見てもらえなければ歌う必要がないと思っていました。
3年目に『real Emotion』が『ファイナルファンタジー』の主題歌になった時
『あんな大きいタイアップで売れない歌手は見たことない』と言われ続けて『ダメならやめる』
って会社にも言っていました。売れないとしたら、この世の中で私の声が求められていないのだなと、
引退も覚悟していました」

―2回目は。

「ラジオで不適切な発言をした時ですね。面白いトークをやりたいと思っている中で、
ボキャブラリーと知恵のなさで、自分の意図としいひん所で人を傷つけました。
自分は歌詞に言葉をのせてやっている仕事なのに、それはあり得ないんじゃないかなと思って謹慎しました。
毎日ずっと家で泣き通しで…。人もぶわーっと離れていって、あの時ほど死にたいと思った時はなかったです。
ただ復帰したのはあそこに悪意は一つもなかったということで、悪気があったら倖田來未やめてます。
それ以来一気にテレビで発言するのが怖くなりました。自分が何をいってもまた何かいわれんじゃないかと思っちゃって…」

―3回目は。

「結婚して息子が生まれた時です。専業主婦になるか歌を続けるか。
『家庭に入っていいよ」という気持ちもあった中で主人が『倖田來未として歌っているのが好きだ。
サポートするからどっちでも好きにしていいよ』と言ってくれたので
『じゃあ、わたしは歌に未練があるから歌いたい』と復帰を決めました」

サービス精神が旺盛で本音トークが持ち味。歌もファッションも全てにおいて
アグレッシブが彼女の生きる道。とことん突き詰めて欲しい。(ペン・国分 敦)
(後略)

全文はソースで
スポーツ報知 https://www.hochi.co.jp/entertainment/20180816-OHT1T50125.html
3度の引退危機や家族についても語った倖田來未
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1: 名無しさん 2018/08/17(金) 23:25:08.19 ID:CAP_USER9
2018.08.17 18:30
http://japan.techinsight.jp/2018/08/maki08171526.html
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プールに潜るムーディ勝山

ムーディ勝山が8月16日、インスタで「ニルヴァーナのジャケット」と投稿した画像がフォロワーの注目を集めている。米ロックバンド・ニルヴァーナが1991年にリリースした2ndアルバム『Nevermind』のジャケット写真をもとにしたパロディと思われ、ムーディ勝山らしいこだわりが見られる。

『Nevermind(ネヴァーマインド)』は当時のビルボード200で1位となり、その年のベスト・アルバムに選出された。ニルヴァーナが一躍トップバンドになった代表作である。カート・コバーン(リードボーカル/ギター)の自殺により1994年にバンドが解散して以降も多くに愛聴され続けている。
裸の赤ちゃんがプールに潜って1ドル紙幣をつかもうと泳ぐところを写したジャケ写も有名で、ムーディ勝山もそれを真似たのだろう。しかし、いつもの白いタキシード姿にゴーグルをつけ、さらにマイクを片手にした姿は『右から来たものを左へ受け流すの歌』を歌おうとしているようだ。

【ムーディ勝山、ニルヴァーナ『Nevermind』ジャケ写を再現 】の続きを読む

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1: 名無しさん 2018/08/16(木) 02:06:09.73 ID:7YGyB4fq0
2017年12月(広島)…回復に務めたが直前でドクターストップ

2018年5月(ワールドツアー)…告知なく出演なし

2018年6月(株主総会)…「回復してきている」

2018年8月(ジャパンツアー告知)…体調不良で11月のライブに間に合うか未定
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