1: 名無しさん 2018/08/13(月) 07:11:11.55 ID:CAP_USER9
ぶりっ子キャラで一世を風靡したタレント・さとう珠緒(45)は、グラビアクイーンとしても活躍した経歴の持ち主。
さとう本人が、23歳時のファースト写真集『ハニーリップス』(1996年、竹書房刊)を振り返る。

 * * *

自分の写真集で一番好きなのがこの『ハニーリップス』です。
カメラマンの井ノ元さんとは相性バッチリで、何もわからない私を楽しい気持ちにさせてくれて、その瞬間瞬間を切り取ってもらいました。
この写真が一番のお気に入りです。Y字バランスの写真は、当時ダンスをやっていたので、こんなポーズをしてしまったんでしょう。
今はすっかり体が固くなって、もうこんな開脚はできません(笑い)。

1988年に15歳で「第2回ミス・アクション・オーディション」の準グランプリをいただいているので、実は今年が芸能生活30周年になります。
準グランプリの後は数か月だけ芸能活動をして普通の高校生活を送り、卒業後は芸能界と関係ない職業に就くことも考えました。

1995年に『超力戦隊オーレンジャー』にオーピンク役で出演してから多くのお仕事をいただけるようになりましたが、
ぶりっ子だと批判されたり、「女が嫌いな女」に選ばれたりした時は、もう“プンプン”でしたね(笑い)。

数年前に事務所を辞めて少しお休みしたりしたので、30年駆け抜けた感じではなく、なんだかふんわりとまだやっている感じです。
今まで本当に多くの方にお世話になり、スタッフや応援してくださった方々、ご迷惑をかけてしまった方々に、申し訳ない気持ちと感謝の思いでいっぱいです。
こうして長くやってこられたのは、本当に幸福でラッキーだと思います。

この年で水着グラビアですか? 本格的なトレーニングから始めなくてはならないです。
やる気はあれど、そのうちおばあちゃんになってしまう……。
ぶりっ子おばあちゃんの水着、はたして需要はあるのでしょうか?(笑い)

【プロフィール】さとう・たまお/1973年1月2日生まれ、千葉県出身。
1988年、第2回ミス・アクション・オーディションで準グランプリ。
1995年、『超力戦隊オーレンジャー』にオーピンク役で出演。あいくるしい顔立ちと「ぶりっ子」キャラが人気を呼び、バラエティ番組に引っぱりだこに。
グラビアでも活躍し、小悪魔的な魅力で見る者を虜にした。
今回はファースト写真集『ハニーリップス』(1996年、竹書房刊)から厳選カットを掲載した。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180813-00000003-pseven-ent
8/13(月) 7:00配信

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1: 名無しさん 2018/08/13(月) 06:43:41.86 ID:CAP_USER9
2006年夏、「グラビア界の黒船」の鳴り物入りで来日し、その美貌とセクシーなグラビアで社会現象を巻き起こしたリア・ディゾンさん。
歌手としても活躍し、翌年末のNHK紅白歌合戦にスピード出場を果たすなど、まさに“黒船”級のインパクトだった。
しかし、人気絶頂の08年に結婚と妊娠を発表。
2年後に離婚、帰国して以降はほとんどメディアで見かけなくなった。今どうしているのか?

リアさんに会ったのは、JR原宿駅から徒歩5分の所属事務所の一室。
「日本に来るのは4年半ぶり」と話すリアさん。来日直後で「時差ボケなんです」と笑いながらも、かつて日本中を魅了したルックスは健在。
ヘーゼルナッツ色の瞳は吸い込まれそうに美しい。

「今は出身地のラスベガスの都心から少し離れたところに住んでいます。
のどかな郊外なので、子供を育てるには良い場所だけど、砂漠だから気温は45度。この夏の日本よりも暑いんですよ」

実はリアさん、シングルマザーとして一人娘のミラちゃん(9)を育てながら、現地の大学に通い研究の道を歩んでいる。

「ネバダ州立大学ラスベガス校の4年生で、社会心理学を学んでいます。
大学進学の時期と日本デビューが重なったこともあって、ずっと大学で学びたい気持ちがあったんです。
今の研究テーマは『なぜ女性は過小評価されているか』。
数学や科学技術、工学の分野で活躍する女性が少ない原因を、統計や論文を読みながら研究しています」

子育てと学業の両立は大変だ。早起きして朝食を作り、小学校に通うミラちゃんと一緒に家を出る。
大学の帰りに迎えに行き、夕食を作って済ませると、ミラちゃんが寝ついてから机に向かう。

それでもリアさんのモチベーションは高い。「卒業後は大学院に進み、研究を続けていく」と目標を語ってくれた。
「研究は難しい。でも、学ぶことによって自分の生活の助けになっています。違う目線で世界を見ることができるようになったし、視野が広がりました。
子育てにも役立ってます。もともと書いたり、読んだりすることが好きだから全然苦じゃなくて、むしろ自分に合ってると思うんです」

■「黒船のイメージを壊すのが怖かった」

さて、米ラスベガス出身のリアさんは、自身のサイトにセーラー服姿などの自撮り写真を公開していたところ、検索数が200万件を超える話題に。
SNSでも拡散され、06年の日本デビューのチャンスをつかんだ。

「当時はみんなの注目を集めたかった、それだけでした」とリアさん。
来日当時、「グラビア界の黒船」と騒がれ、注目を集めたことについて改めて聞くと、
「ペリーのことは知ってたけど、黒船って……(笑い)。新しいなと思った。でも、すごいプレッシャーでした」と振り返った。

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/235028
2018年8月13日

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1: 名無しさん 2018/08/13(月) 10:14:00.47 ID:CAP_USER9
 12日に放送されたNEWS・加藤シゲアキ(30)主演の日本テレビ系ドラマ「ゼロ 一獲千金ゲーム」(日曜・後10時30分)の第5回の平均視聴率が7・9%だったことが13日、分かった。

 初回は7・1%を記録し、第2回は6・7%、第3回は6・3%、第4回は6・1%と推移。今回は1・8ポイントアップした。

 「カイジ」などで知られる福本伸行氏による300万部発行の人気漫画「賭博覇王伝 零」を実写化。進学塾の教員で、裏社会では弱者を救う天才勝負師・宇海零(ゼロ、加藤)が、賞金1000億円の命懸けのサバイバルゲームで活躍する姿を描く。

 加藤の連ドラ主演は、10年のテレビ東京系の深夜帯ドラマ「トラブルマン」以来約8年ぶり。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00000092-sph-ent

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1: 名無しさん 2018/08/13(月) 03:16:31.53 ID:pAmFGYTc0
「市販のルーを使ってそうで育ちが知れる」
「ジャガイモ入れたら腐りやすいって知らないのかな笑」
「うわぁ、肉が全然入ってない。ケチすぎる」
「チキンカレーって鶏肉入れただけじゃん。昔からなんの成長も感じられない料理だね」
「チキンカレーっていうわりにチキンどこにあるか分からない。普通のカレーって言ってよ」
「これ人参カレーじゃない?前にテレビで子供達がきれいに人参だけ残すって言ってたけど、これ食べられるようになったの?」
「具がでかすぎだろ!子供のこと考えてもう少し小さく切ってあげたら?」

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1: 名無しさん 2018/08/12(日) 23:12:49.80 ID:CAP_USER9
モデルでタレントの“みちょぱ”こと池田美優が11日、自身のInstagramにて、浴衣姿を披露し注目を集めた。

同投稿で池田は、紺色に白の花柄が描かれた浴衣を着用した大人っぽい1枚を公開。
どうやら仕事だったようで、「東京花火大祭!生放送!お仕事ででも夏らしいことできた。久しぶりの花火最高でした!」と振り返った。

そんな池田の姿にファンからは、「浴衣美人ってこうゆうこと!」「超絶浴衣が似合っていますね」
「浴衣美人ですね!花火よりも綺麗」「浴衣めっちゃ似合ってる!!カワイイ!」「ドキがムネムネした」「ずーっと見ていたい」と絶賛する声が多数寄せられている。

http://news.livedoor.com/article/detail/15149799/
2018年8月12日 17時49分 AbemaTIMES

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1: 名無しさん 2018/08/12(日) 23:00:05.37 ID:CAP_USER9
モデルのローラが8月9日、ツイッター上で、活動拠点に関する一部報道を否定している。

バラエティ番組での奔放な振る舞いで人気を博してきたローラだが、最近はCM以外での登場は無く、活動拠点をアメリカのロサンゼルスに置いているとされている。
こうした状況の中「週刊女性」8月21・28日号が、ローラの“テレビ本格復帰”の可能性を報じ、日本での活動をバックアップする体制にも具体的に言及すると、
ローラが7月17日以来となるツイッターを更新し、「拠点をロスから日本にしてないんだけどなぁ」と投稿。
日本のテレビ界への復帰を考えていないことを匂わせた。

「久しぶりのツイッター投稿ということもあり、ローラのリプライ欄には『どこにいても応援してます』
『ロスでも、ローラはローラさ』『たまには日本帰って来てね』『好きなのは変わらない』という応援メッセージで溢れました。
しかし、日本のテレビ界への本格復帰を報じた『週刊女性PRIME』のニュースに対するネットの声は『もう需要ないでしょ
』『とっくに旬は過ぎてる』『滝沢カレンでいい』などと厳しい反応ばかり。もはや視聴者も、かつての天真爛漫なタメ口キャラは受け入れにくいのかもしれません」(テレビ誌ライター)

かねてより本人の希望はハリウッド映画界への進出だと囁かれているだけに、
本人としても日本のバラエティ番組で舌を出しながら“オッケー”などとやってる場合じゃない、ということだろうか?

http://news.livedoor.com/article/detail/15149925/
2018年8月12日 18時14分 アサジョ

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